子犬のときに後悔したくないこと5選
愛犬の子犬の時期にもっとこうしていれば良かったと思うことがあります。
今 子犬を飼っている方、これから子犬を迎え入れたい方へ、子犬の時期からしてほしいことをお伝えします。
他の犬との触れ合い
犬見知り対策です。
子犬の時期から他の犬との触れ合いがあれば、成犬になってから初めて会う人や犬を必要以上に怖がらなくなります。
お散歩のときに他の犬に会ったら、自然と挨拶し合えるといいですね。
しっかり躾けておく
トイレが上手くできない、無駄吠えしてしまう、噛み癖があるなど、子犬のうちにもっとしつけておけばよかった。と後悔するパターンは多いようです。
基本的な「お手」なども、成犬になってから教えるより、子犬のうちに覚えさせたほうが覚えが早いです。
とは言え、新しく迎えいれた子犬も、新しい環境に慣れて心を開いてくれるには少し時間がかかります。焦らずじっくり、丁寧にお世話して、絆が生まれてからチャレンジしてください。
歯磨きに慣れさせる
成犬になってからすればいいと思いがちな歯磨きトレーニング。
成犬になってからでも遅くはないですが、早く慣れさせることにはメリットが多いため、子犬の時期からご飯とセットと思わせたほうが良いです。
絶対おすすめ歯磨きアイテム!
洋服になれさせる
見た目の可愛さや見栄えだけでなく、気温が下がってくれば温度調節のためにも必要になることがあります。
おすすめはジェラピケの犬の服
ジェラピケのドッグ柄シリーズも可愛い
トイプードル、ビションフリーゼ、ポメラニアン、フレンチブルなど可愛らしい犬種のアイテムがたくさん出ています。
写真をたくさん撮る
あどけない子犬の時期は思っているよりとても短いです。お世話やしつけで忙しくて、写真と撮るタイミングが難しいことも多いと思いますが、子犬ならではの可愛い瞬間を残してあとで見返すときっと貴重な思い出となるはずです。
子犬期っていつ?
小型犬は生後8ヶ月、中型犬が生後12ヶ月、大型犬が生後18ヶ月、超大型犬が生後24ヶ月で成犬になると言われています。この期間を大切に、そして子犬の楽しく過ごしてください